関連

見出し

行頭に#を置くと見出しになります。見出しのレベルは#の個数によって調整します。例えば1番大きな見出しは# 見出し、2番目に大きな見出しは## 見出し…のようにです。
この#は、続けて6個まで置けます。

  1. # ...

  2. ## ...

  3. ### ...

  4. #### ...

  5. ##### ...

  6. ###### ...

リンク

リンク記法は[text](url)のような形になります。textには実際に表示されるテキスト、urlにはそのリンクをクリックした時に飛ぶページの URL を置きます。
例えば Amazon へのリンクを置きたいなら、[Amazon](https://www.amazon.co.jp/)のようになります。

テキスト

テキストの場合はそのままテキストを書くだけです。ただし改行したい場合は、テキストの後ろにスペースを2つ置き改行後テキストを続けます。(__はスペース2つの代わり)

…だと考えられます。__
しかし、…

画像

画像はリンクとよく似ていて、リンク記法の頭に!を付けます。つまり![alt-text](url)のような形です。urlへは画像 URL を置き、alt-textへは画像の説明(万が一画像がうまく表示されない場合などに、代わりに表示されるテキスト)を置きます。
例えば猫画像 URL を張りたい場合は![グレースケールな猫](https://placekitten.com/g/200/300)のようになります。

イタリック

テキストを斜めにしたい時に使います。英語ではテキストの強調に使われますが、日本語メインの場合はあまり出番はないかもです。
イタリックにしたい場合は、*でテキストを囲みます。*斜めのテキスト*

太字

太字の場合は**アスタリスク2つで囲みます。我輩は**猫**である

リスト

リストには2つの種類があります。順番に置きたいものと単に羅列したい場合です。もしそのリストが順番が重要なら、

1. 1の説明
2. 2の説明
3. 3の説明

のように1.2.3.と行頭に置いて続けます。単に羅列で良いなら、

- 1つ目
- 2つ目
- 3つ目

のように-に変えます。またリストはスペース2つでネスト構造にできるので、

1. 1の説明
  1. 1-1の説明
  2. 1-2の説明
2. 2の説明
3. 3の説明

や、

- 1つ目
  - 1-1つ目
  - 1-2つ目
- 2つ目
- 3つ目

といった書き方もできます。

引用

この部分は他のサイトや文献から持ってきたテキストかを表現するのには行頭に>を置きます。

> 吾輩わがはいは猫である。名前はまだ無い。
どこで生れたかとんと見当けんとうがつかぬ。何でも薄暗いじめじめした所でニャーニャー泣いていた事だけは記憶している。

インラインコード

テキストに紛れさせても違和感のない程度のコードを置く時に使います。これは `(バッククォート)で囲みます。

コード

ある程度まとまったコードをまとめて貼りたい時はこっちを使います。これは `(バッククォート)3つで囲みます。

```
var foo = 1;
var bar = 2;

```

横線

セクションの区切りを表したりするのに使います。これは---を行頭に置きます。

テキスト...

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テキスト...

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